呉強弁護士は、2001年に一橋大学大学院法学研究科(公法・国際関係)博士課程を修了し、法学博士号を取得しており、今回、上海地区の同窓生代表として招待を受け、母校創立150周年記念行事に参加しました。
祝賀会では、1983年に一橋大学法学部国際法学科を卒業した同窓生であり、日本国駐中国特命全権大使を務める金杉憲治氏、ならびに一橋大学学長の中野聡氏が基調講演を行いました。
基調講演後に行われた晩餐会では、久しく再会の機会のなかった同窓生が一堂に会し、旧交を温めるとともに、一橋大学で過ごした学生時代の思い出を語り合いました。
